おむつに興味を持った経緯 その2

夏休みが始まり、外出先ではとにかく少しでも尿意を感じたらトイレに行き、おしっこをするように心がけていました。
まだ外出する際におむつを履くことができませんでした・・・
ばれることが怖くて・・・

少しでも尿意を感じるように緑茶などトイレをしたくなるように自ら仕向け、一日何度もトイレに行っては少量していました。
バイトから帰ったら、おむつに履き替えおしっこしたくなったらおむつにし、家では何度もトイレに行き、不審に思われないようにしました。
さすがに時々トイレに行くふりはしましたよ?

1週間ほどこの生活をすることでかなりトイレが近くなった気がしました。
まだ我慢してしまうこともありましたがトイレに行くのも慣れ始め家ではほとんど普通のパンツをはくことはなくなりましたね。
常におむつを履いていましたので。

そして横になりながら携帯や漫画を読みながらおむつにおしっこをするということにも慣れ、少し自分の体が赤ちゃんに近づいたような印象を受けました。
しかし、おねしょをする方法がまだ理解できずに寝ているときは我慢ができるのが当たり前になってしまっていて、この無意識の制御を越えなければおねしょはできないことに悩みました。


インターネットで「利尿剤」と調べたのもこの時期でした。
利尿剤というおしっこがしたくなる薬があるのかーとしかまだ思っていませんでした。


しかし1日ほど考えてみると熟睡しているときに利尿剤で強制的に限界値を超えればどうなるのか・・・と
少し危ないような気もしましたが、好奇心には勝てませんでした。

気づいたら利尿剤をネット通販で注文していました。( ;∀;)

すぐには届かないので、今まで通り、膀胱の量を減らし、おむつにおしっこをする生活を1週間ほど続け、ついに「ラシックス」が届きました。

最初は半信半疑で一錠飲み、おむつにパッドをつけ、だらだらし、「おしっこはいつしたくなるのかなー」とルンルンしていたのもつかの間

1時間もしないうちにおしっこがしたくなり、おむつにいつも通り出しましたが、何かが違う。
明らかに量がおかしい。
もうおむつはパンパンに。。。
あれ?と思いつつ、飲み物を飲みながら漫画やゲームをしていました。
一度波が来てからほかのことに集中してしまったため、尿意を忘れていました。

しかし、ふと我に返るとまたおしっこがしたい。
おむつにするとすごい量のおしっこがおむつに吸収されていくのがわかります。


この時利尿剤の効果を思い知りました。
確か18時くらいに利尿剤を飲み、ご飯のために居間に行かなければいけないのですが、いつもであればおむつを脱ぐんですが、薬の効果で数分でおしっこがしたくなるため外したら本当にやばいと思い、おむつをしたまま居間へ・・・


大量のおしっこをしながらご飯を完食しました。
そしてすぐに部屋に戻り、おむつを交換するために外すと限界までおしっこをしていました。


コメント

おむつ太郎

No title
一番の点は、逆トイレットトレーニングにおいて小便よりも、大便をオムツにすることでしょう。
それが、完璧ならオムツで行けます。トイレにも行くことが、無くなるのです。皆さん頑張って大便をしましょう。
非公開コメント

omutuh062

夜尿症になったものです。 毎日紙おむつにおねしょしてます。

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